【受験生必見】受験が不安になる原因とすぐに実践できる対処法

2022.11.09

受験_不安・高校・大学・入試・直前・塾・倍率

受験が近づくにつれて、不安や焦りを感じている受験生は多いのではないでしょうか。
とくに受験期は、メンタルが不安定になる、緊張感からストレスを感じるなど、さまざまな悩みを抱えてしまうと思います。
しかし、受験に対して不安を抱くのは特別なことではありません。真剣に受験と向き合っているからこそ、不安や恐怖心が芽生えるのです。

では、こうした受験の不安はどこからきているのでしょうか。
本記事では、受験が不安になる5つの原因とその対処法を、詳しくお伝えします。
ぜひ、不安解消に役立ちそうな対処法を探してください。

不安になる原因と対処法5選

不安1「 成績が伸びない」
~自分にあったやり方を探すのが鍵~

成績が伸びないことで、不安に感じる人は多いと思います。志望校合格に向けて勉強しているのに、成績が上がらないと辛いですよね。
しかし、成績を上げるのは簡単なことではありません。入試で成功するためには、自分に合った志望校や勉強方法を、自分で見つける必要があります。
なぜなら、誰かのやり方をまねしたとしても、それが自分に適していなければ、成績を伸ばすのは難しいからです。

ここでは、思うように成績が上がらないときの対処法をご紹介します。

 

目先の数字にとらわれない

自分ができるようになったことにも目を向けてみましょう。
過去の自分と現在の自分を比較すると、成長している自分に気付くはずです。
たとえば、

  • 「問題集の目次ページを開いて、勉強し終えた単元にはチェックを入れる」
  • 「カレンダーや記録アプリなどを使って、勉強時間を記録する」

など、これまでの自分の頑張りを可視化すると、これまでの頑張りが明確になるので、自信につながるでしょう。

点数や偏差値などの数値は、ひとつの指針に過ぎません。
偏差値や模擬試験の判定など表面的な結果に一喜一憂せず、自分ができるようになったことや、まだできていないことは何かを考えるようにしましょう。

 

現在の勉強法を見直す

成績がなかなか上がらないのは、勉強のやり方に問題があるのかもしれません。
できる問題を何度も解き直すといった無駄な勉強をしていませんか。

無駄な勉強から抜け出し、自分に合った効率のよい勉強方法を探すことが大切です。

以下に、効率のよい勉強の仕方をご紹介します。

ステップ1
できる問題とできない問題を分類する

すでに解ける問題を繰り返すことは、成績を上げるための勉強にはなりません。
まずは、解ける問題と解けない問題を分類するところから始めましょう。
できない問題を解けるようにすることが大切です。

 

ステップ2
理解して解くことを繰り返して定着させる

教科書を読んで内容を理解しただけでは、問題は解けるようになりません。
インプットをしたら、次にアウトプットをすることが重要です。
内容を理解したあとに、何度も繰り返し解いて、確実に解けるまで定着させていきましょう。

 

ステップ3
できる問題もできない問題も、すべてまとめてテストする

テスト本番で解けなくなるという事態を防ぐために、これまで解いてきた問題をまとめて解いてテストすることが大切です。
問題演習を終えたあとは、テスト形式で演習しましょう。

どうしても自分だけで解決できないときは、学校や塾の先生に相談してみましょう。
各教科の先生にアドバイスを聞き、自分に合っていない無駄な勉強方法から脱却しましょう。

 

引用元の記事はこちら↓

不安2「志望校に届かないかも…」
~志望校選択を見直してみよう~

ここ数年、入試改革などの影響により、現役合格を目指す受験生は増加傾向にあります。
そうしたなか、模擬試験の判定や偏差値が伸びてこないと、不安になる人は多いのではないでしょうか。
高い目標をもつのは素晴らしいことですが、目標が高すぎると、精神的な負担は増大します。

そこで、少しでも合格の可能性が高い志望校を選ぶために、志望校や入試形態を選ぶポイントをご紹介します。

 

自分に合った志望校を探す

成績を伸ばすためにはさまざまなアプローチが考えられますが、自分にとって有利な入試形態を探すこともひとつの手段です。
ここでは、高校入試と大学入試ごとに、志望校や入試形態のさまざまな選択肢をご紹介します。

 

高校入試の場合

 

私立高校か公立高校か

公立高校と私立高校では、入試科目数が異なるため、勉強の仕方も大きく異なってきます。

一般的に、私立高校の受験科目は国語、数学、英語の3教科です。
私立高校は受験科目数が少ない分、問題の難易度が上がる傾向にあります。
また、教科書の範囲を超えた応用問題が出題されることも多くあります。
そのため、理科や社会が苦手な人、3教科の中で得意科目がある人には有利となります。
また、私立高校は「指定校推薦」や、大学附属の私立高校であれば「内部進学」などの制度が設けられていることもあります。
入試問題の難易度は上がる傾向にありますが、大学入試を視野に入れた受験が可能です。

一方、公立高校の受験科目は、国語、数学、英語、理科、社会の5教科が基本です。
私立高校に比べて教科数は多いですが、出題は教科書の範囲内であることが大半です。
そのため、5教科すべての内容を広く浅く勉強して、基本的な問題を確実に解けるようにする必要があります。
また、入試本番で上手くいかなかった科目があったとしても、残りの4教科で挽回することが可能です。

成績が伸びずに悩んでいるときは、志望校の受験科目数や、出題範囲にも目を向けてみましょう。

 

入試の採点方法に目を向ける

高校によって、内申点と学力試験の比重が異なることはご存知でしょうか。
そもそも「内申点」とは、内申書(調査書)に記載される中学校での成績のことです。

(参考:知っておくべき、開封禁止の調査書の中身

内申書(調査書)は、中学校から受験校に送られます。
内申点は、中学校の9教科×各学年の5段階評定を数値化して算出されます。
ほとんどの公立高校では、内申点と学力試験の両方を用いて合否判定がされています。
地域や学校によって異なりますが、私立高校の推薦入試や併願入試などでも、内申点と学力試験の両方を合否判定に活用するケースが見られます。

しかし、「学校の定期テストの成績がよくない」、「模擬試験の成績が上がらず、入試本番の点数に不安がある」といった不安を抱える方は多いのではないでしょうか。

自分の成績に不安を感じている方は、高校ごとに内申点と学力試験の比重を比較し、少しでも合格の確率が高まる受験校を探してみましょう。
たとえば、内申点が高い人なら、内申点のウエイトが高い高校を受験した方が有利になります。
逆に、内申点に自信はないが、入試本番の点数にかけたいという人は、学力試験の比重が高い高校を受験した方がよいでしょう。

また、「傾斜配点」に着目するのもひとつの手です。
傾斜配点とは、特定教科の配点に一定の倍率をかけて他教科より比重を重くし、点数の差をつけることです。
たとえば、外国語コースを設置しているなど、英語に力を入れている高校では、英語の得点に傾斜配点を適用している場合があります。
例として、「令和4年度東京都立深川高等校入学者選抜 募集要項」には、外国語コースの選考方法として、「学力検査 … 英語は2倍、その他は11倍し、その合計を700点満点に換算」といった記載があります。
理数科のコースなどでは、数学や理科の得点に傾斜をかけて得点換算する場合も多くあります。

志望校の傾斜配点の実施の有無を調べて、得意科目が活かせないか、一度調べてみましょう。

 

入試形態を見直す

高校入試では、一般入試だけではなく、推薦入試も実施されています。
地域によってさまざまですが、推薦入試はおもに、一般推薦と特別推薦があります。
学校によって異なりますが、一般推薦では、集団討論や個人面接、小論文の得点結果に内申点を加えて合否を判定します。
特別推薦は、特定のスポーツ種目や文化活動などで優秀な成績を収めた生徒を募集する制度です。
入試は、一般入試だけではありません。
定期テストや部活動など、日々の取り組みの成果を活かして、推薦入試に挑戦してみるのもひとつの手段です。

選考対象の種目や、出願条件は高校によって異なるため、推薦入試に挑戦したい人は、一度学校の先生に相談してみましょう。

 

大学入試の場合

 

国公立は3科目で受験可能!?

高校入試と同様、国公立大学は私立大学よりも受験科目が多いことがほとんどです。
国公立大学は基本的に5教科7科目以上を科しており、共通テストの結果と、各大学の二次試験の合計点で合否が判定されます。
文系、理系を問わず、5教科7科目以上を科している大学が多いため、幅広い分野の学習が必要になり、受験対策に苦労している方は多いでしょう。
しかし、国公立大学のなかには、3科目で受験できる大学もあります。
もちろん、科目数を絞ることで、高得点が必要になる、倍率が上がるなどと、合格の難易度が高まるリスクもありますですが、合格の確率が上がる場合もあります。

 

傾斜配点で得点を2倍にする

国公立大学の場合、大学入試共通テストと個別学力試験(二次試験)の配点は、大学ごとに異なっています。
理系の学部では、大学入試共通テストにおける文系科目の得点を2倍にしている大学もあります。
この場合、共通テストの文系科目に力を入れて対策した方がよいといえるでしょう。

成績に伸び悩んでいる方は、志望校の傾斜配点を調べ、配点の大きい科目の学習を重点的に行い、得点アップを目指しましょう。

 

受験は一般入試だけじゃない!入試形態は多様化している

大学入試では、一般入試だけではなく、総合型選抜入試(旧AO入試)や、学校推薦型選抜などさまざまな入試形態が存在しています。
学校推薦型選抜とは、公募推薦指定校推薦、帰国子女枠などのことを指します。
たくさんの選抜方法があるので、順にご説明していきます。

まず、総合型選抜(旧AO入試)とは、調査書やエントリーシートなどによる書類選考、面接、小論文、プレゼンテーション、集団討論などを実施し、受験生の能力や適性を多面的、多角的に審査する入試制度のことです。
基本的に出身高校からの推薦は不要で、学科試験もありませんが、共通テストや特定の科目試験を課している大学もあります。 

公募推薦とは、大学ごとに定められた出願条件を満たし、出身校の校長から推薦をもらうことで出願が可能となる入試のことです。
高校の内申点が高い人や、部活動などにおいてスポーツや文化芸術分野で優れた成績がある人に有利となります。

指定校推薦とは、大学が指定した高校の生徒にのみ、出願資格がある入試のことです。
大学から定められた評定平均などの出願条件をクリアし、高校からの推薦をもらうことができれば、高確率で合格が望めます。
評定平均が高く、課外活動などにも熱心に取り組んでいる生徒は、学校からの推薦をもらいやすいといえます。

総合型選抜(旧AO入試)は、私立大学で実施されているイメージがあると思いますが、国公立大学でも実施されています。なかには、特定の科目に特化した選抜方法もあります。

 
◇横浜国立大学 都市科学部建築学科

一次選抜:自己推薦書、調査書等による書類審査、実技試験
二次選抜:面接試験

◇静岡大学 人文社会学部

提出書類:自己推薦書、課題レポート、資格の合格証明書類
二次選抜:聴講・記述試験、レポートに基づく面接
受験資格:

  • 商業に関する科目を20単位以上修得(見込みを含む)している者
  • 学習成績概評がA段階以上の者
  • 次の(ア)~(ウ)のうち2つ以上を取得している者
    (ア)日商簿記2級以上または全商簿記1級
    (イ)英検準2級以上
    (ウ)経済産業省基本情報技術者試験又は全商情報処理検定1級(ビジネス情報部門又はプログラミング部門)

 

このように、一般入試以外にも多種多様な入試形態があります。
いろいろな大学の入試情報を積極的に調べ、自分に合った入試制度を探していきましょう。

不安3「周囲からのプレッシャー」
~気持ちの整理が大切~

親や学校、塾の先生から期待されると、プレッシャーを感じることもあるでしょう。
周囲の期待に応えようと自分を追い込んでしまい、不安になってしまう受験生は多いのではないでしょうか。

プレッシャーがモチベーションアップにつながる場合もありますが、重荷に感じる場合はプレッシャーを軽減するアプローチをしてみましょう。

 

正直な気持ちを打ち明けてみる

家族や先生からの期待をプレッシャーに感じているなら、思い切って正直な気持ちを打ち明けてみましょう。
自分の抱えている悩みや不安を話すことで、気持ちを整理することができます。
また、家族や先生も本人のためを思っての行動なら、接し方を改めてくれるでしょう。

大人に相談するのが難しい場合は、友人に相談してみましょう。
自分の中にある不安を言葉にして吐き出すことで、気持ちが楽になります。
同じく受験に向けて頑張っている友人であれば、同じ目線であなたの悩みに共感してくれるでしょう。

 

気分転換する

周囲のプレッシャーに耐えられなくなったときは、思い切って休んでみることも大切です。
たとえば、

  • 自分の趣味の時間を過ごす
  • 映画やアニメを見る
  • 美味しいものを食べに行く
  • 家で料理をする

など、気分転換の方法もいろいろあります。
一日だけと期限を決め、勉強の習慣を崩さない程度にリフレッシュしてみましょう。

不安4「自分に自信がもてない」
~自信をつけて受験に挑もう!~

自分に自信がもてず、受験が不安になる人は多いと思います。
では、どうして自信がもてなくなるのでしょうか。

ひとつの原因として、「経験の不足」が考えられます。
とくに、高校受験の場合は、受験経験がない人も多いでしょう。

誰しも、経験のないことに挑戦するときは、不安になるものです。

また、「ネガティブな思考」になってしまうことも原因ではないでしょうか。
「受験本番までに成績が伸びなかったらどうしよう。」
「志望校に合格できないかも。」
など、ネガティブなことばかり想像していませんか?
こうした精神状態では、心に余裕をもって試験に挑むことができません。

周りと比較して自信を失っている可能性もあります。
順調に勉強を進めている友人の姿が目につき、ついつい自分と比較して落ち込んでしまっていませんか?
周囲の人間と比較しても、よいことはありません。
焦りや劣等感が生まれ、勉強のモチベーションまで下がってしまう危険性があります。

ここまで、自分に自信がもてなくなる原因をご紹介しました。
過剰に自信をもつのは危険ですが、入試本番までにある程度自信をつけておくことは大切です。
ここでは、自分に自信をつけるための方法をお伝えします。

 

受かったときの自分を想像してみる

ネガティブな思考を払拭するためには、ポジティブなことを考えられる環境に身を置いてみましょう。

  • 先輩の合格体験記を見る
  • 実際に志望校に訪問してみる

といった対処法が考えられます。

先輩の合格体験記は、受験を乗り越えた先輩たちの失敗談やアドバイスが  書かれているので、有益な情報も得られ、不安感を軽減してくれるでしょう。

また、余裕があれば志望校に訪問してみましょう。
実際に校舎の中を歩いたり、学校生活を送っている先輩たちの様子を見ることができるため、受験勉強のモチベーションが上がることでしょう。

 

大きな目標と小さな目標を立てる

周囲と比較せず、勉強のモチベーションを維持していくためには、目標を設定することが大切です。
目標設定では「大きな目標」と「小さな目標」を立てるようにしましょう。

まず、大きな目標とは、「志望校に合格する」や「次の模試で判定を上げる」など月間目標あるいは年間目標のことです。
大きな目標が定まったら、次は小さな目標を立ててみましょう。

小さな目標とは、「1日に英単語を30個覚える」、「朝起きたら数学の問題を1日1題解く」などのような、1日の目標です。
1日ごとに自分で定めた目標をクリアしていくことで、それが自信につながり、モチベーションの向上が期待できます。
また、その日の目標を達成していくことに集中できるので、周囲と比較するのではなく、自分自身の学習状況と向き合えるようになるでしょう。 

不安5「受験直前期の焦り」
~脱不安!行動のマニュアル化~

受験までの残り時間が短くなると、学校や塾などで入試当日までのカウントダウンが始まり、一気に受験モードになります。

そうした雰囲気は、自分を鼓舞してくれる反面、プレッシャーや焦りになることもあるでしょう。
「直前期に、何をすればよいのかわからない」「新しい問題に取り組んでも上手くいかない」
という事態に陥る人もいるかもしれません。

ここでは、受験直前期の不安を解消するための対処法を3つご紹介します。

 

直前期に相応しい学習をする

暗記科目に力を入れる

何から手をつけたらよいのかわからない人は、まず理科や社会などの暗記科目を重点的に学習してみましょう。
英語や数学、国語といった科目は、基礎的な単語や文法、公式などを覚えたあと、演習を重ねて定着させる必要があり、時間がかかります。
一方、理科や社会は、暗記をすればそのまま得点につながるため、短期間での得点アップが期待できます。

過去問対策の徹底、問題演習を繰り返す

インプットができたら、覚えたことを定着させる必要があります。
問題演習を繰り返して解ける問題を増やし、入試本番で解ける実感をもてると、自信につながります。
過去問対策も同時に行い、志望校の問題傾向をつかんでおきましょう。

これまでやってきたことの復習をする

入試本番で「勉強したのに解けない、思い出せない」といった事態を防ぐために、これまでの復習を徹底して行いましょう。
ここで注意しなければならないのは、直前期には新しい過去問集や問題集には取り組まないということです。
なぜなら、これまで解いてきた問題集や参考書は、間違った問題や重要ポイントだけを復習することができるため、効率がよいからです。
直前期は、新しい学習教材に手をつけるより、これまでの学習内容を復習しておきましょう。

 

普段どおりの行動をする

受験直前期は、学習時間を大幅に増やす、無理な学習計画を立てるなどの行動は避け、いつもどおりの行動をしましょう。
たとえば「朝起きたら必ず数学の問題を一題解く」や「就寝前に英単語帳の復習をする」、「午前中は苦手科目に取り組み、午後は得意科目や暗記科目をする」などが有効です。
自分なりのルーティンをこなすことによって、気持ちを落ち着けられます。

 

生活リズムを整える

受験直前期は、適切な食事と睡眠を取り、生活リズムを整えることが大切です。
食事や睡眠は、集中力や情緒の安定性に影響が出ます。

とくに、ビタミンCには、ストレスへの抵抗力を高める作用があります。
不足するとイライラなどの症状が出やすくなるため、ビタミンCを多く含む食べ物を取るようにするのもよいでしょう。

また、睡眠不足が記憶力に与える影響は大きく、記憶の定着に睡眠は欠かせません。
そして、日頃の脳の疲れをとるためにも重要となります。
徹夜で勉強や、寝る直前までスマートフォンを見るなどはせず、早寝早起きを心がけて睡眠をとりましょう。

まとめ

本記事では、受験生のお悩みを5つ取り上げ、その原因と対処法について詳しくお伝えしました。
受験を前にして不安を感じているのはあなただけではありません。

ですが、受験に対する不安の種類やその原因はさまざまです。
自分が抱えている不安とその原因を正しく認識することが、不安解消につながるでしょう。

自分に合った対処法を見つけ、少しでも不安が軽くなった状態で入試本番をむかえられることを祈っています。

 

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